三国志漂流

すべての「三国志」にLOVE&RESPECTが大前提。さらに自分の価値観や解釈でどこまで切り込んでいけるか…のんびりと「新しき三国志の道と光」を模索するBLOGです。

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曹休の墓、発見 

昨年の暮からなんだか三国志の墓ネタが続いております。
三国志の墓がインフレを起こしている状況に、世界の三国志研究者とファンは打つ手を知りません。

昨日(5/17)の報道によると…
曹休の墓を発見
http://news.searchina.ne.jp/disp.cgi?y=2010&d=0517&f=national_0517_039.shtml

元々、「三国志の墓発見」ブームの火付け役は
曹操の墓を発見
http://news.searchina.ne.jp/disp.cgi?y=2009&d=1227&f=national_1227_020.shtml

曹操の墓報道の約1か月後には、ついでに…
劉備の墓も探している
http://www.china7.jp/bbs/board.php?bo_table=1_5&wr_id=62

んー…。

[参考]「三国志街道の集い」で満田先生がまとめてくださった「曹操の墓」の真偽について
http://3594h.blog95.fc2.com/blog-entry-273.html
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[ 2010/05/18 02:35 ] 雑談三国志 | TB(0) | CM(0)

グルメ11.中国家庭料理 麒麟坊 

今日は東京都日野市で「ひの新選組まつり」が開催されています。
「新選組パレード」、天然理心流や西洋流砲術の演武などが催され楽しそうではあるのですが…いい加減にたまったお仕事があるので、自宅謹慎。
息抜きがてら、日野絡みのグルメ三国志を1本書いたりします。

JR日野駅から少し歩いたところにある中華料理屋さん、その名も「中国家庭料理 麒麟坊」。
「天水(冀城)の麒麟坊」といったら俺のことよ!
そう、胆が鶏の卵ほどもあることでお馴染みの蜀(元魏)の姜維伯約さんですね。
ん?「麒麟坊」じゃなくて「麒麟児」じゃないか!?って。
チビっ子だったり親しみを込めたりな言葉としては「坊」も「児」もおんなじなので、そこは、まぁ大目に…。

麒麟坊には「中国四川」の文字が見えます。麒麟坊1
涼州ではないですが、四川料理というのも、また姜維っぽくて乙ですね。
私は夜に行ってみたのですが、おばちゃん集団がおしゃべりしながら食事していたり、ラフな格好の親子連れがいたり、とってもアットホームな雰囲気が溢れています。
若くして心ならずも母親と離れ離れになってしまった姜維の「家庭」への憧憬をお店の雰囲気に反映しているんでしょうね(妄想)。
メニューには番号が「137」までふられており、その料理の種類の多さに圧倒されます…これは迷ってしまいます。
私は、胃(意)を決してとくに気になった料理を2つ注文。

■なす豚バラ土鍋かけご飯(800円)
■名物鉄なべ餃子(450円)
麒麟坊2
まずは、なす豚バラ土鍋かけご飯から。
焼きナス、椎茸、人参など、野菜ほかの材料がふんだんに使われた、かなりボリューミーな土鍋料理です。
あっつあつ。
アンと野菜ほかがかかったおこげも、とっても美味しいです。
そしてお次に控えるは、鉄なべ餃子。
これまたぶっとくて長い餃子がお行儀よく並んでいます。
その様は、西羌国越吉元帥らが駆った「鉄車兵」のよう(「鉄」だけに)。
鉄車兵を破るための諸葛亮の策(姜維も同じ策を意中に秘めていた)と同様、私の胃袋という落とし穴に鉄なべ餃子を次々と放り込みました…鉄なべ餃子、全滅。
ただし、餃子の中に溜まった「肉汁」はかなりお熱いので、実際に喰べる際はジワジワ慎重に喰べることをオススメします、火傷します。

ということで、賑やかな家庭的雰囲気の中で、コストパフォーマンスのよい中華料理をいただける店「麒麟坊」でした。
同じ系列のお店は、立川や前橋にもあるそうですよ。

---[お店情報]---

麒麟坊 (飲茶・点心 / 日野)
★★★★ 4.5

住所:東京都日野市日野本町4-5-5 1F
電話:042-587-8469
定休日:無休
営業時間:
ランチ 11:00~14:00
ディナー 16:30~23:00
----------------
[ 2010/05/09 17:32 ] グルメ三国志 | TB(0) | CM(2)

秩父赤壁 

GW中の出来事を、もうひとつ。
せっかくのGWなんで東京から日帰りでちょっと外出を!と思っても、中央道・関越道・東名・東北道・アクアライン…東西南北いずれも目まいのするような渋滞に巻き込まれる、これが世界の定説です。
でもここ数年で気づきました、GWでもあまり渋滞に巻き込まれず、かつ1日飽きずに楽しめるエリアがあることに。
それが「秩父」です。
関越道が大渋滞だとしても、奥多摩、飯能、秩父の山々を299号線などを使ってクネクネと越えるルートだと、秩父~東京市部間で約2時間半もあれば大丈夫。
GWの秩父は、羊山公園の芝桜鑑賞、イチゴ狩り、長瀞川下り、SL鑑賞(乗車)などなど、この土地の面白さをストレス少なくまとめて堪能することができます。

ということで、今年も5/4に秩父へ行き、初めて長瀞の川下りを楽しんできました。
10:00過ぎに長瀞に着いて、そのまま川下りの受付を。
まだお客が少なかったので、乗船までほぼ待つことなくスムーズ(11:00過ぎには行列ができていました、注意)。
川下りを行っている団体はいくつかあるようですが、私は秩父鉄道が営業している「長瀞ライン下り案内所」の「長瀞ライン下り」を利用しました(長瀞駅前他にいくつか受付あり)。
川下りには3つのコースがあります。
30分のA、Bコースと、A、Bコースをまとめて60分楽しめるCコース。
私はAコースを選択、なぜならコースの最終盤に「秩父赤壁」を船端から眺めることができるからです!
「秩父赤壁」!三国志ファンには、グッと胸を鷲掴みにされるような名称ですね。
三国志の山場のひとつ、映画『レッドクリフ』で一気に名が知れ渡った「赤壁の戦い」の舞台である、中国長江沿いのあの「赤壁」を模した名称であるのは間違いないです。
バスで乗船場まで移動して、河原から20人乗りの船に乗り、いざ出船。
船の前後にそれぞれ1名の船頭さんがついて、巧みに船を操りながら渓谷の中をゆらーりと、ときには狭い川幅で軽く水しぶきを受けながら川下り。
五月晴れの陽気の中、エメラルドグリーンの川面、この時期に数日しか見られないという新緑の柔らかな木々に包まれた渓谷でゆっくりした時間に包まれる贅沢を堪能しました。
秩父赤壁さて、最終盤、向かって左側に長瀞渓谷を代表する奇景「岩畳」が、向かって右側に断層むき出しの岩肌が続く「秩父赤壁」が見え始めました。

「秩父赤壁」は、ほんのり赤みをもった岩肌に特徴があります。
黒色片岩中の鉄分が染み出し、酸化したため赤く見えるらしいです。
高さ100m、幅500mの絶景。
ただ、1997年に大陸で赤壁を見たことがあるのですが、その赤壁とは趣は異なります。赤壁
(2箇所あったりもしますが)大陸の赤壁は、対岸が見えないくらいの川幅である雄大な長江、そして土色に濁った水、川面からそそり立つかのような土色の断崖絶壁…いかにも荒削りな大陸的風情を漂わせていました。
一方、「秩父赤壁」は上述したような柔らかな自然の造形、いかにも日本的情緒を漂わせる名勝。
同じ「赤壁」でも、国や文化の違いから滲み出る解釈の違いのようなものが感じられました。
ちなみに、三国志お友だちの情報によると、夕陽に照らされる「秩父赤壁」は赤みを増してよりキレイに見られるそうですよ。
東京から比較的近場で楽しめる三国志トリップ、機会がありましたらみなさんも是非。
[ 2010/05/08 09:19 ] 三国志之旅 | TB(0) | CM(2)

伏竜舎さんの切り絵作品 

5/3GW中日は、相変わらずの五月晴れに、汗ばむ陽気。
多摩センター(「たまプラーザ」とは別物)にある「パルテノン多摩」という施設の近くで、切り絵歴士の伏竜舎さんが露店を出しているということをたまたまmixiで知ったので、ちょっとお邪魔をしてきました。

伏竜舎さんは、三国志や日本の戦国時代、幕末などの歴史を題材に、趣向を凝らした様々な切り絵作品を手がけられているアーティストです。
以前神保町の「時代屋」さんにて、三国志に登場する人物たちを切り絵で表現した作品が展示されたことがあったのですが、私は中でも心惹かれた諸葛亮の切り絵を購入させていただきました。
「受注生産」ということで、注文してから暫くして手元に届いたときの感動を今も覚えています。

ディーラーで簡単な点検を終えた愛車「赤兎」を駐車して歩いていくと、なんだか一帯が縁日みたくなっていて、人がいっぱいでした。
左右に並ぶ屋台には目もくれず、伏竜舎さんがお店を出している辺りまで一直線。
ああ、いらっしゃいました、伏竜舎さん。
昨年6月に実施した「勝手に『三国志検定』おべんきょう会」でちょっぴりお会いしたぐらいだったので、簡単に名前を名乗ってからおしゃべりを。
店先には、切り絵ポストカードが中心に並んでいました。切り絵
私は「歴ドル:美甘子さんの切り絵クリアファイル」及び「呂布貂蝉」「おもしろ三国志さん」の切り絵ポストカードを購入。
呂布貂蝉」「おもしろ三国志さん」はとくに、「時代屋」さんで展示されている切り絵を拝見して「ほしいなぁ」と物欲をくすぐられていた作品だったので、丁度よかったです。
切り絵って趣がありますよねぇ…描くではなく切るという工程、色紙の組み合わせから、何とも言えぬ情感が滲み出てくるように思えます。

お店では、伏竜舎さんのほかにも、リアル姉妹さんの「江東の二喬」が店番のお手伝いをされていました。
結構日差しも強い中、お手伝いをされるとは、なんて素敵な心意気でしょう。
伏竜舎さんのお人柄でもあるんでしょうね。

10分ほど立ち話していたんでしょうか…少しバタバタにはなりましたが、お別れの挨拶をしてその場を去りました。
帰りしなに、屋台で1個80円の出来立てドーナッツを2個買い喰い。
片手に伏竜舎さんの切り絵作品、もう片手にドーナッツと、プチ贅沢な日を過ごせました。
[ 2010/05/04 00:20 ] その他MONO三国志 | TB(0) | CM(0)

袁術陛下に捧げる「狩り」 

ぽかぽか陽気の晴天続き、というGW的には珍しい天候に、男闘呼心の奥底に眠っていた「狩り」への欲求が呼び覚まされました。
野生を知性と理性で征したい…この衝動は、もう何人たりとも止められません!
朝早起きして、木更津目指していざ進軍開始!潮干狩りへ。赤兎
愛車「赤兎」に乗って首都高を順調に一騎駆けするものの…アクアラインを目の前にしてあえなく快進撃は停止。
目の前に、10km超の大渋滞が立ちはだかったのです。
しばらくは大人しくしていたのですが、1時間ほど待っても遅々として進まず…潮干狩りの絶好のタイミング「干潮」に間に合わないという最悪の事態を避けるため、「目的地変更」という苦渋の決断をしました。

今回の「狩り」、実は我らが袁術陛下に捧げるつもりでいました。
木更津では、ハマグリを狩れるのです。
ハマグリ…三国志ファンには、あのことを想起させるお馴染みの食べ物ですね。

食料は不足がちであった。…袁術が江淮の地域にいたときは、蒲とはまぐりを取って補給した。
(『魏書』「武帝紀」)


そうです、ハマグリは、腹を空かせた袁術軍をしばしば助けた食料だったのです。
木更津で山のように(海だけど)ハマグリを狩って、袁術陛下の霊前に備える…それが潮干狩りの裏テーマだったので、ハマグリを狩れない横浜・八景島への変更は「苦渋の決断」だったのです。
※ちなみに…『韓非子』によると、ハマグリは生臭さと悪臭とにより、古代中国の多くの民を病気に罹患させたらしいです。腹痛覚悟で空腹を紛らわせる袁術軍の凄惨な情景が目に浮かぶようです。

そんなこんなで、第2候補の八景島にある「海の公園」に向かいました。
海の公園周辺の渋滞を嫌って、少し離れたエリアに「赤兎」を駐車。
電車で海の公園へ…そして10:30頃には狩場(浜辺)に無事到着。
潮干狩り1既に狩人たちでごった返している中、早速「狩り」を始めることに。
頼りは、日頃の怠惰で緩みきった己の肉体と、己を託す得物の熊手(百均で購入)とザル(管理棟で300円で購入)。
ひき始めている海の中にジャブジャブと身を踊らせ、膝まで浸けながら指先の感触でアサリを物色。
浜辺から近くで「狩り」を行っているとき(干潮前)は、貝殻以外は小指の爪ほどもないアサリの赤ちゃんばかり。
「女子どもには手を出さない」男闘呼のルールをちょっと横に置いて、ちびっこには見せられないような浅ましい「狩り」を行いました。
「狩り」を行うこと小一時間…潮干狩りの神様(≒袁術陛下)は見捨てていませんでした。潮干狩り2
やや沖まで出ていける干潮近辺でのゴールデンタイムは、まさに「入れ食い」状態。
指を砂に埋めてみると触れるものが軒並み、お持ち帰りOKライン(2cm以上)のアサリたち。
酒池肉林を愛し、皇帝を僭称した袁術陛下のように、狩場ではまさに傍若無人状態。
無我夢中になってしまい、小脇に挟んでいた網袋をなくしてしまう失態もありましたが、そんな失態どこ吹く風。
2時間強の死闘の末に、気づいたら4.5Lバケツにいっぱいのアサリ(アサリのお味噌汁に換算すると約25杯分)を狩ることができました。
※一応3人で行ったので、この量を狩っても大丈夫…なはずです。
絶大な成果を背景に、赤ちゃんアサリはすべて海にかえしました。

心地よい疲労感とともに、15:00前には狩場から撤兵。
アサリは、漢字で「蛤(ハマグリ)の子」=「蛤仔」とも書くそうなので、きっと袁術陛下もお喜びになっているに違いありません。

ちなみに、木更津含めて有料の潮干狩り場が多いなか、八景島の「海の公園」は入場料無料。砂浜もキレイ、施設もある程度揃っているので結構オススメです。潮干狩り3
さらにちなみに、日が変わって本日は、朝食にアサリのお味噌汁、昼食にアサリのスパゲッティ…と当然のようにアサリ尽くしが続いています。それでもアサリはまだまだ控えています。
[ 2010/05/03 14:02 ] 雑談三国志 | TB(0) | CM(2)

グルメ10.喬家柵小吃 

記事にする三国志ネタはアレコレとあるのですが、どうにも追いついておらず…という言い訳から始める、男闘呼の風下にも置けないBLOG「三国志漂流」です。
男闘呼の嗜みとしての「(潮干)狩り」に、愛車「赤兎」に乗って海辺まで駆けて行こうと思っていたのですが、急遽予定変更で時間ができたので、2010年2月頃に訪れた三国志グルメのお話をします。

今回訪れたのは、神田錦町にある中国料理「喬家柵小吃」です。
漢字だけ並ぶと一体どう読めばいいか迷ってしまいます、「きょうがさくしょうきっ」。
箸袋の印刷を読むと、「吃」の読みは「きつ」じゃないんですよ、「きっ」なのです、ここ試験に出ます。
少々わかりにくい場所にあるので、もし行く機会があったらケータイで地図を確認しながら行くことをオススメします(神田警察署の近くです)。
このお店の何が「三国志」的なのかというと、「喬」の一字につきます。
三国志における「喬」といえば、そう「江東の二喬」として有名な大喬小喬の喬姉妹ですね。
「喬家柵小吃」への最大の期待は、大喬小喬の名に恥じぬ美人店員さんが存在するや否や!

お店の入口はほぼ扉があるだけのスペースで、店の名前を表したやや昭和チックなネオンサインが目立ちます。
意気込み充分に店内へ。
お店の中に「純粋な」お客さんはいません、私だけのようです。
「純粋な」としたのは、テーブルで食事をしている人はチラホラいるのですが、その人たちはどうも店員さんの中国人仲間な感じが濃厚にするからです。
店内全員中国人で、中国語が活発に飛び交っているし、店内に流れている音楽もテレサ・テンのようですし、まさに中国一色。
テレサ・テンはイイですよね…そういえば、フェイ・ウォンが出しているテレサ・テンのカバー集『マイ・フェイヴァリット』も激オススメです!透き通るような中国語の発音が、耳に心地よすぎ。


注文をとりに来てくれたのは女性の店員さん。
待ってました!
店内を見渡す限り女性店員さんはこの人だけのようなので、一旦「小喬」と心の中で決めつけました。おそらく、大喬はお店には出ずにお金周りのこととかしているに違いありません。
リン・チーリン的な背の高い美人というよりも、どちらかというと可愛らしい雰囲気を持つ小喬さんは、綺麗な日本語で応対してくれました。
私は小喬さんに「回鍋肉定(750円)」を注文しました。
何故かこのお店では、定食を「定」と略すのが流行りのようです。
心の中で勝手に「小喬」を位置づけた途端、周りの中国人も巻き込んで妄想三国志ワールドが爆走し始めます。
すぐ近くで、大きな声で電話をしているおじさんは小喬の父・喬国老ですね。
きっと、劉備のことで呉国太とお話しているんだと思います。
厨房近くのテーブルで何か食べながら歓談している男性2人は、紛れもなく孫策周瑜です。
ときどき小喬も会話の輪に入って、なんだか楽しそうです…20代の頃の孫策周瑜、小喬の歓談が目の前にある、そんな錯覚に陥るかのようです。

「回鍋肉定」は、野菜たっぷりの回鍋肉に、山盛りの白米、スープ、ザーサイ、杏仁豆腐付き。
ご飯が進む!進む!ここの回鍋肉は、とってもごはんがススム君です。
ちなみに土曜日のお昼時に訪れたのですが、ランチは「A」から「I」まで9種類程度あって、お値段は750-800円とお手頃です。

あっという間にランチを平らげて席を立ち、レジへ。
レジに立つのはさっきまでテーブルで歓談していた周瑜さんです。意外に背が高い。
プライスレスなスマイル付きのレジ接待で気持ちよく店を出られました、さすが「美周郎」。

---[お店情報]---

喬家柵小吃 (中華料理 / 小川町、竹橋、淡路町)
★★★★ 4.0

住所:東京都千代田区神田錦町2-5-9
電話:03-3233-8978
定休日:不明
営業時間:
11:00~23:00
----------------
[ 2010/05/01 08:33 ] グルメ三国志 | TB(0) | CM(2)
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